RING COORDINATE
リングは、指に置かれる単体の装飾であると同時に、身体の上に構成されるひとつの要素でもあります。
ISIRでは、リング同士の組み合わせを、装飾の追加ではなく、構造の再編集として捉えています。
それぞれのリングが自律した輪郭を持ち、隣り合うことで新しい間隔、重なり、余白を生み出す。
その関係性によって、手元全体の印象は静かに変化します。
このページでは、リングの幅、厚み、石の配置、着用位置のバランスをもとに、複数のコーディネートを提案します。
RING SET 1
RING SET 2
RING SET 3
RING SET 4
RING SET 5
RING SET 6
RING SET 7
RING SET 8
RING SET 9
RING SET 10
RING SET 11
RING SET 12
RING SET 13
RING SET 14